“今年”が始まりました
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今年は初蹴りフットサルでサッカーシーズンの幕開け。
自分自身もビックリの2ゴール。某南米の世界一クラブのストライカーの代わりは私なのかもしれない、なんて妄想。

そして今年のサッカー初観戦は高校サッカー選手権・滝川第二vs大津@三ツ沢に始まり、準決勝・決勝と国立に行って来ました。
最終的な結果はさておき、勝者も敗者もどこのどんなチームであれ“自分たちのサッカー”を常に追い求めているのですね。

そんなこんなで過ぎて行く長いようで短いオフシーズン。
不確定要素も多くて、まだ新シーズンへの心構えのようなものがきっちりと出来ていないのが正直なところ。
でもそこで思い出すのが、ヒロミが選手たちに向けて言った「いい選手はどんな監督の下でも力を発揮する」という言葉。
それは自分のような試合を観にスタジアムへ足を運ぶ者にも当てはまる言葉なのかなぁ、なんて。

隣の芝は青く見えるけれど、隣の芝は本当は青くはない。
FC東京だけの「何か」を掴むために。そんなシーズンであってほしいと思っています。
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by wabisabi2004 | 2006-01-10 00:17 | football
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