そしてF.C.TOKYOは続く
これからもずっと、いろいろ考えて向き合っていかなければなりません。
ここで区切りが付くような、そして結論が出るようなものじゃない。
人が考えたこと、自分が考えたこと、を忘れないでいようと思います。

はっきりしているのは今までと何も変わらず“ここ”にいるということ。
どれが・何が好きだから、という理由では無く、F.C.TOKYOという存在そのもの故に。
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by wabisabi2004 | 2005-07-12 23:11 | 青赤台帳
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